拍手レス:
・上が新しいです。
・お名前入れてくれた方もいますが、ここでは外しておきます。感謝感謝。
・メンドウなので普通にドカドカ追記していきます。
・掲載して欲しくないコメントがありましたらその旨お伝えください!
・ここでは「w」はごく普通の笑いの意味で使っています!ご注意を!
・他の方と近い時間にコメントされると切り分けができない場合があります。
 そんなときはめげずに次に期待!

昔の
2007 07月〜12月
2008 01月〜06月
2008 07月〜12月
2009 01月〜06月


紫「そういえばアレね」
藍「ええ、そういえばアレですね」
橙「・・アレってなんですか?」
紫「アレよ」
藍「アレだよ」


> ゆうさんは最近新境地を開拓してますな……
> しかもそれが成功しているのだから凄い
> これからも頑張ってくださいねー

どれもお遊びな感じなのでそんなに描くつもりはないですよん。
これからもいつもどおりテキトーに。

> トップページをですね・・・1400*1050の解像度のノーパソで開いたんです。そしたらふらんつぁんの絵の端っこからさくやさんが半分見切れてて物凄〜〜く恐かったww
これまた珍しい解像度。
ノートPCがキュッとして・・

> おきた復活記念
> またおきた屋かすてかむで絵を書かせてもらいます

どうぞどうぞーいつでもいらっさいマシーン

> 復活だーお疲れ様ですーヒュー!!
勝手に復活しましたー。わっはぁー

> どこかで見た構図のふらんつぁん
> しかし狂気が無い
> しかしチルノは生きている

狂気はわたしのタッチじゃ描けないかもなぁw

> なんか、403エラーばっかりなんですけど・・・。
> 時間が悪いとか?

む。どこのぺーじだろう。
最近FC2サーバの調子悪いみたいなので、日を改めると変わっているかもしれませぬ。

> すげえ!
実は珍しいだけですごくは無いという。

> >ふらんつぁん
> か、かっこいい……

こういう色は慣れてないので目が痛いです。

> せんせーの色、すごく好みです。
初めての試みなのでテキトーっちゃぁテキトーですw
こういう分野ではあなたには適いませんわー

> ゆうさんが覚醒しはじめた。
とりあえずわたし向きではないことはわかりましたw

> そ・・・・・そんな・・・ゆうさまの絵が・・・ワシの和みが・・・なんてことだぁぁぁ。・゚゚・(´Д⊂)・゚゚・。
そう思ってくださる方がいると思うと、こういう事態は申し訳ないですのう。

> fc2ブログで記事が消えたりしたりするから、こっちでもそういうのがあるのかも。何か別のホームページサービスに変えたほうがいいのかもです
おや、FC2ではよくあることなんですかね。
まぁ無料でお借りしている以上は強くは言えませんが。

> 復旧がんばってください><
頑張る前に勝手に復旧されましたわー

> がんばれ負けるなゆうさん!
HDDがクラッシュしない限りは負けないよ!

> 久しぶりに来たらファイルががが
恐ろしいものの片鱗を味わいました。

> いったい何事・・・・・・???
わたしも知りたいですw

> ゆかりんのもふもふは残しておかないといけないとあれほど言ったのに・・。
もふもふは贅沢品なので、無くても何とかやっていけるさ。

> なんだか大変なことに?!またかわいいアイコンが復活するのを心待ちにしてます><
これを機に新しいアイコンを。
と思っていたら、勝手に復旧していたのでまた今度☆

> 消えたか消された・・・だと・・・
> もしかしてvirus?

ウチのPCではなく、FC2のサーバのほうですねー。
突然消えて突然復旧しました。そして告知もないので結局不明のまま。。

> チ霊殿ってどうなるんですか?
え、あー・・ファイル消えちゃったかなぁ〜ははは

> ゆうさん再構築(?)ありがとう! これでよく眠れそうです…(つω`)
一時的措置を。と思って作ってみましたが、そのあと勝手に復旧されていてどうしたものかw

> なん……だと……
> 復刻お待ちしておりますー

おきたはあたいが復刻した

> 復旧ガンバレゆうさん!もっと!熱くなれよ!
頑張らなくても勝手に復旧されてたよ!ふしぎ!

> お世話になっています。オアシスにルパンダイブ、と思った矢先非常に残念なお知らせに驚きを隠せませんでした。心中お察しします。。つらかったですね…。厄いどころの騒ぎでなく故意に消されたならやった人にパソコンもろともパーフェクトフリーズあたいスペシアルを見舞って再起不能に…って違う違う、そんな事が言いたいのではなく、消えたデータが一刻も早く見つかることを願ってやみません。ネットトラブル云々の知識もなく拍手をもっふりゃあする位しかできませんが、ひっそり応援しております。
> そして… 普段ゆうさんに楽しませてもらってるのに こんな時に 力になれないのが ちょっと 悔しいです。。。(つA')。。。

逆に考えるんだ。
被害はわたしのサイトだけで済んだ。と。
そしていつの間にかデータが復旧されていたという謎がさらに謎を呼ぶ。。

> …
> ……声に できない うえに 何を 言ったらいいのか も わかりません
> けど ひとつだけ 言えるのは ここが 再構築されることを 祈りながら 待ってます

よく わからないけど いつのまにか きえたでーたが もどってきたよ
おかげで ふっきゅうが ちゅうとはんぱ

> 季節の変わり目ですのでゆっくり修復をおながいします。
> 大ちゃんつよい

このお返事を書いている頃には何故かデータが復旧していたという。。
大ちゃんは努力家。

> おきた屋では日常茶飯事だぜ!拍手ページが更新されてよかったよかった
こんなのが日常であってたまるかーー

> のわー!全部消えてる!?
> むむむ・・・修復がんばです!

何の告知もなく消えたわぁーどいういうことじゃー

> うおおおおなんてこった!大変だろうけどガンバです!
> 定期的に拍手しにきますね!

FC2のサーバで何があったというのだ。
拍手はいつでも歓迎ですぞー。

> >きっとこんなかんじ。
> な、なにがですか!?ルーミアが一体何を!?

何もないよ!大ちゃんに確認してごらん!

> だ、だだ、大ちゃん…!
> ((゜д゜;)))ガガガクブブルル

隠れてないで一緒にあそぼう。ね。

> こがさな壁紙の縮小じゃないやつはどこにあるんだろう?
あー、一時期は無料のアップローダを探して置いていたんですが、
最近はモッパラpixivに上げてますわぁー。

> ちょっw大ちゃん!!何があったのww
みんなで たのしく あそんでいるところ だよ !

> むらっさが違和感無さすぎです先生。
あの子には何をさせても似合うかもしれない。
可能性は無限大だ。

> チルノが2面ボスで居られた理由がついに判明
> 妖々夢では大ちゃんとけんかしていたので1面中ボスだったのですね

なるほど。ケンカさえしていなければ・・!

> 月々2,980円と日当たりのいい縁側を用意すれば、
> もれなくとらがるさんがウチでのどゴロゴロしてくれるんですね!
> ちょっと改築してくる。

よーし、じゃあウチはちょいふわ毛布設置するわ。

> 月々2980円からの縁側レンタル!今ならひざにネコがつきます!
縁側レンタルとは新しい事業の予感w
迷わず借りました。

> るーみあ「ぐわぁぁぁぁああっ!」
> ちるの「大ちゃんもうやめて!ルーミアのライフはとっくにHだよ!」
> 大ちゃん「いいえチルノちゃん。この子にはきつーいお仕置きが必要なのよ・・・私とチルノちゃんの大切な大切なアレを食べちゃったんだもん・・・うふふ」
> ちるの「大ちゃん!あれはおやつじゃない!また里でもらってくればいいじゃない」
> 大妖精「うふふ・・・違うのよ・・・おやつを失った怒りじゃないの。チルノちゃんと私の甘〜いひと時を約束してくれるあのお菓子。そのへんのお菓子と一緒にしちゃぁ困るわ・・私の計画をよくも・・・」(グググ)
> るーみゃ「ぐげぇ・・・・きゅう」
> 大妖精「あれには・・・あれにはチルノちゃんをああしてこうして・・・私の理想の(ピーー)やら(ピーピー)を実現させる予定だったのよ!それを・・・それを・・・・」
> ちるの「だい・・・ちゃん?」
> 大ちゃん「うふふ・・・・この日のために竹林の薬師と交渉し、魔法の森の魔女にお菓子作りを習い綿密な計画のもとについに悲願を達成できる日が来たというのに・・・あと一歩のところで!!」
> ちるの「だい・・・ちゃん・・・(あとすざる)」
> 大ちゃん「もはや・・・力づくで・・・・!」ルーミアを投げ飛ばし振り向く
> ちるの「だいちゃん・・・・こわいよ・・・いつもの大ちゃんに戻って!」
> 大妖精「うふふ・・・まっててねチルノちゃん・・・私が幸せにしてあげる」
> にっこりとほほ笑みながら迫ってくる大妖精の笑顔にチルノは狂気を見た!
> 次回「恐怖!大妖精真の姿、バカルテット集結」こうご期待

大ちゃんと大妖精・・二人いるだと!?

> るみゃ「いたい〜 やめるのだ〜」
> だいちゃん「前から言ったろ?あ?
> 青い皿はチルノちゃんのおやつだから勝手に食うなって5日前から続けて言ったろ?
> あ?コラ。なんで1時間しないうちにすぐ忘れて食うんだよ。何回目だテメェ。おう。
> 何?あぁ?お饅頭じゃなくてカステラだったから別にいいって?
> おやつの種類が違ったからいいってのか。ふざけんなよコラ」
> H「だいちゃんだいちゃん、あたいもルーミアのいちご大福食べちゃったからもうそこでおさえておさえて」

実はこの子らにとっては日常茶飯事だったという

> >きっとこんなかんじ。
> 大「チルノちゃんいぢめるなんていい度胸してるわねー♪死ぬ覚悟があってやったことよね?ん?そうよね?」
> る「い…痛いー!放してー!もういぢめないからぁー!」
> チ「だ、大ちゃんもういいよぉー!ルーミアちゃん死んじゃうよー!」
> 大「コイツが死んで何か問題ある?妖精の力をナメたヤツがどんな末路になるか示さないと…私が出た段階ですでにチルノちゃんだけの問題じゃなくなってるのよ?…コイツをバラして…幻想郷に妖精の力を示します!」
> る「ひぃー!やだやだやだ殺さないでーっ!」
> チ「だ…大ちゃーん!止めてよぉー!お願いだよぉー!うわぁーん!」
> なんというバイオレンス格闘巨編!“ドルフ・ラングレン=大ちゃん”な感じになった…
> (終了)

真のヒーローは遅れてやってくる・・!

> ほ・・・ほのぼ・・・の?
> 嗚呼、なんでワシはこんな大ちゃんでニヨニヨと和んでしまっているのだ・・・ゆうさま教えて(*´Д`)

覚醒(めざめ)ですねそれは。

> おひさしぶりです〜。スティッカムでみつけたはいいですが、どうやってコメントするのかわからないので、拍手でっ!!
お。どうもどうもお久しぶりでございまする。
すてかむはフツーに入ってきてOKですよん。
お待ちしてますわー。

> >ところで、一輪さんが被っているあの頭巾?もZUN帽って呼ばれるんですかね。
> ZUN巾かも…(きっと誰もが考えた)

何やら、すでにそう呼ばれている絵がチラホラありますねー。

> >ムラサ・プリズムリバー
> くそwwwリコーダーwwww
> なんか色々と壊れちまったwwww

我ながらいい選択だったと思っています!

> ムラサさん違和感の無さがまじパネェっす!でも演奏の腕は、、
演奏の腕は、小中学校の授業で少々・・・!

> とら「日当たりのいい縁側知りませんか」
> ちぇん「じゃあうちに来るといいよー 一緒にひなったぼっこしようね」
> テンコー「あー今日はダメダメ 日中はもふもふを日干しする予定だから」
> ちぇん「だって ごめんね〜」
> とら「しょんぼり」

もうみんなまとめてもふもふしてやりたい

> ムラサ「火のよーじん!」
> もこう「火と聞いて、飛んできました」
> おくう「呼ばれた気がしたので、制御棒持参でやってきました」
> おりんりん「名前に火がはいってるあたいも!」
> まりさ「弾幕は火力だぜ!」
> ふらん「レヴァーテインですべてを焼き払うよ」
> ムラサ「うわぁぁぁぁあああぁぁぁ・・・・」

幻想郷では火よりも怖いものがたくさん!

> 久々におきた覗いたらまだ53更新されてなくてワロタwww
このお返事を書いているころには更新どころか、
サーバ上からファイルが消されてて大変なことになっていたという

> おきた屋におでんをおいてください
> もちろんはんぺんと玉子はおおめですよ

これからの季節では取り扱う予定ですわー

> >下描きに色を塗るとこうなる
> 絵本調でもっそい雰囲気あります!
> iPhoneの壁紙はキッスメちゅわんからこのチルノに移行決定!
> もうすぐ冬だし!

わぁい!
テキトーに使っていってね!

> ひじりいい!うおおおおおお!ひじりいい!
特定しましたw

> >下描きに色を塗るとこうなる
> これはこれでありですな〜

筆がノっているときにサラサラ描くとこんな感じのいい仕上がりになりますね。

> わっほい!ゆうさまのナムサン来たわっほい!!ヾ( ゚∀゚)ノ
エア巻物が壊れた凡人がきたぞー!

> 神奈子もちっちゃいだとー
> かなちゃん「さなえー おなかすいたぞー」
> すわちゃん「あーうー」

なんか全体的にちっちゃくなっちゃいましたね。
それはそれでいいんですけどね!

> おぉwwパーカー普通に似合うww
パーカーいいですよね!
ところで、一輪さんが被っているあの頭巾?もZUN帽って呼ばれるんですかね。

> おきた屋ののれんでご飯が美味し
ムギご飯炊いて待ってますね。

> く…くそぅ…おきた屋出席できない…!
都合が合う日だけでいいのよ。
こーろーむ楽しんでらっしゃいませ。

> っっもっふりゃぁぁぁぁああああああああああああああああーーーーーーーー!!!
> 無意味に気合い入れてみましたが如何なものか、ゆうさまーw

おーけー。
その心意気しかと受け取った!
もふもふもっふ もっふりもふもっふるり

> 新番組キタ!!
> これでかつる!!

これが表紙詐欺というヤツですね。こわいこわい。

> あれ、、パーカーってキュートじゃないの、、
パーカーはいいぞぉ。

> 新番組ktkr!
> ってあれ?チ霊殿は・・・・・まさかね^^;

ぬあ!・・うん。

> チ霊殿・・・
え・・うん。

> あれ、、鵺ってキュートじゃないの、、
会ってみるとステキな子なのよ。

> >ぬえ+ヘッドフォン
> ヌッドホンもしくはヘッドエ!
> ぬえりゃん絵はあんまり見かけませんので新鮮です
> ぬえの背中のは…コチコチかやわこいのか

ヘッドエ!語呂最悪ですw
やはりやわこいのがいいですね。わふわふ。

> うにゅほ「ねーねーさとりさまー」
> さとりん「なあに?」
> うにゅほ「ピザって10回言ってみて」
> さとりん「ピザピザピザ…(以下略」
> うにゅほ「ここは?」
> さとりん「ひj…ひざ?」
> うにゅほ「わーいひっかかったー」

なんというやさしさ。
うにゅ子の無邪気さがたまらない止まらない。

> 小傘「雨降ったら傘破れるやめて」
> 霊夢「飴が降ってきたらどうなるのかしら」
> 小傘「子供がたかりにくるからやめて」
> 霊夢「あ、飴降ってきた。噂をすれば何とやら、ね」
> 小傘「うう…どうすればいいのかしら…(;ω;`)」
> 霊夢「1個10円で売ればいいじゃない」
> 小傘「え、駄菓子屋?」
> 霊夢「そういうこと。そうね、売り上げの10割はアイデア料としていただこうかしら」
> 小傘「この守銭奴め…」
> 霊夢「ん、何か言った?変なこと言うなら飴弾幕張るわよ」
> 小傘「もうやだこの巫女」
> 天子「あーあ…落っこちちゃった…」
> 衣玖「総領娘様が力任せに袋を開けるからいけないんですよ」
> 天子「だってなかなか開かないんだもん」
> 衣玖「せめて何かの上で開けていただければよかったものを…」
> 天子「だから分厚い雲の上で開けたじゃないの」
> 衣玖「雲の端っこなんかで開けるからいけないんです」
> 天子「だって…(;ω;)」
> 衣玖(…なんか可愛い)
> 天子「あ、2個残ってた。分けっこしよっか」
> 衣玖「しょうがないですね…w」
> 飴は1分間にわたって天界から降り続けたそうな…

1分間振り続けるほどの量とはw
最後のやり取りがステキ

> あれ?ゆうさんて男の子だったの・・・? ※すてぃっかむ
書いてある情報を鵜呑みにしちゃいけないのよ

> 小傘「雨降ったら傘破れるやめて」
> まりーさ「おいおい、そんな傘聞いたこともないぜ?傘としての存在意義が問われるな」
> 小傘「確かに・・・でもわちきはもはやただの傘にあらず!妖怪なんだから、こう見えてもデリケートで雨で破れもするさ」
> まりまり「そんなもんかねぇ・・・傘としては致命的と思うぜ」

腐っても鯛とはよく言ったものでして。ね!

> そろそろチルノ靈異伝の続きが気になってまいりました
> わくわく…

なんか変わったw

> >小傘「日傘」
> ネズーミン「ばかーっ!ボサッとしてないで逃げるのよっ!」
> 小傘「え!?あ…う、うんっ!」
> ゆーかりん「この辺の妖怪じゃ…ない?」
> りぐるん@ ゆーかりんのおみ足の下「な、なんだぁ!あいつらは??」
> ゆーかりん「何をしてるのよリグルきゅんっ!さっさと追いかけなさいっ!」
> りぐるん「は…はいっ!」
> (終了…イメージはドラゴンボールでフリーザ一味との1stコンタクト後に逃げるクリリンと悟飯…はい、大失敗だってのは分かってました…でも…やっちゃったんです…orz)

脳内再生余裕でした・・

> チ霊殿、楽しみに待ってるんですけどなかなか続きが・・・
描きますとも!そのうち!

> 29日おきた屋参加できません!社員旅行いってきます!
およよん。
楽しんでらっさいませー

> >小町ください
> あげません!

貰いにきました。
小さいころに約束したんです!

> ノーマルクリア>キャーナムサーン!これでゆうさまのナムサンカが見れるわっほい(*´Д`)
だが描くのはいつになるのか。それが問題だ。

> 拍手コメント近々お返事してくれたら小町あげます。
わっほい。もらったぁ。

> >とら拾いました
> とら「いいから放してよ…」
> らんしゃま「そうはいかない…ここにたどり着いたってことは道に迷ったんだろう?」
> とら「私の道に迷いはない…この五輪塔が何よりの印」
> らんしゃま「モノに頼るということは、迷いが捨てられないということだよ…」
> とら「そもそもマヨイガを目指した覚えはないわよ…だから捨てることもない」
> らんしゃま「ふむ…道に迷う者を捨てられないは私も同じだ」
> とら「同意できたなら手を離して話し合いましょう」
> 橙「藍さまー!誰ですかその子っ!かわいいー!」
> らんしゃま「何を言う橙!お前の方がかわいいぞぉー!」
> とら「ええー!?あー…なんかいろいろぶち壊しに…」
> ゆかりん「道は古い概念を壊すことで出来上がるものよ」
> とら「…もうどうにでもなーれっ♪」
> (いろいろ投げっぱなしで終了)

動物たくさんもふもふもっふりたまらんです。

> とら!! かわいいよぉ! これはお持ち帰りしたい
とらかわいい!

> 自分も藍さまに拾われたいんですが・・・
ヒント: 耳としっぽと油揚げ

> 小町くださいになんとなく吹いた
> ってよくよく見てみると小町を嫁に貰うみたいじゃないですか!
> えーき様に言ってるんですか!

一緒に野原でゴロゴロしたいです。

> おーっと、藍様。そのとらは私の家族なので後で引き取りに行きますね
首輪をしていないところを見ると、飼いトラじゃない予感・・!

> おぉ!拍手絵が!欲しかったんだぜ、これ!
無駄に枚数があったので、ここに公開してみましたん。

> えーい、拍手返信はまだか!もふもふして待ってるのに!
ごめんね。仕事遅くてごめんね。

> ゆっくりしてきてね!
はーい。
って、帰ってきてからこのお返事を書いているという。

> ほんとにサイズが誰得ww
ナイショです。

> なぜちゆりさんではなかったのだろうか
抽選でハズれたとかなんとかちゆりさん本人が言ってました。

> あれ?虎丸星には虎耳は付いてないはずだが・・・ちなみに尻尾も無かったはず。
ん?
あれ、見えませんかね。ほら・・あれ?

> ゆゆこ「ねぇねぇ妖夢!お墓のことなら何でも聞いて!」
> よーむ「いやです」
> ゆゆこ「えーっ!何でぇ?!」
> よーむ「そうやっていつも知ったかぶりするくせに、きちんと答えられたこと無いじゃないですか」
> ゆゆこ「うっ…でも大丈夫!今日は大丈夫!本職だから!」
> よーむ「本職って…はぁ、わかりましたよ。えーと、じゃあこれ。このお墓は何ですか?」
> ゆゆこ「……」
> よーむ「あの、このお墓は何のお墓ですか!」
> ゆゆこ「………」   おしまい

ゆゆこ「管理台帳をご参照ください」

> 6ボスまだですかああああああああああああああああああああ
もう少しお待ちくださいいいいいいいい

> >ゆうか「お花のことなら何でも聞いて」
> さるの「ねぇねぇ!じゃあどうやったら青いバラって咲くのー?」
> ゆーかりん「・・・・・・・」
> さるの「ねーったらぁ…何でも教えてくれるんでしょー?そっぽ向いてないで教えてー!」
> ゆーかりん「聞くとは言ったけど、教えるとは言ってないわ」
> さるの「あー!ずるいー!」
> ゆーかりん「うっさいわね!そんなに青くしたけりゃ、紫キャベツ煮詰めた汁でもぶっかけて青くすりゃいいじゃない!」
> さるの「おぉーそうやるのかー!ありがとうー!」
> ゆーかりん「え?あ!ちょっと…あぁ…行っちゃった…」
> アリス邸
> アリス「…何よ!何なのよ!イキナリ押し掛けて来て何言うの!?」
> ゆーかりん「うるさい!さっさと生き物に青い色つける魔法教えなさい!おーしーえーなーさー…んうっ!?(ちゅっ)」
> アリス「ちょっと!顔近いって!ちょ…んぷっ!(ちゅっ)」
> 魔理沙「遊びにきたぜー…うええええええええええっ!?」
> (大事件の予感…しかし終了)

なんという昼ドラ展開。

> ゆうか「お花のことなら何でも聞いて」
> チルノ「じゃあこれは?」
> ゆうか「ファイアフラワーね。食べると何故か火の玉を撃つことができるわ。水中でも撃てる不思議な火の玉よ。」
> リグル「じゃあこれは?」
> ゆうか「パックンフラワーね、土管にくっついてると出てこない臆病な子よ。でも巨大の国では注意してね」
> ルーミア「じゃあこれは?」
> ゆうか「フーフーパックンね。自立歩行が出来るようになったのに何故かトゲのついた鉄球を永遠に吹き続けるかわいそうな子なの」
> みすち「じゃあこれは?」
> ゆうか「ブラックパックンね。他のパックンとは違って無敵状態でも倒すことが出来ないわ。でもPスイッチでコインになるわ」
> チルノ「じゃあこr」
> ゆうか「ちょっと待ってね。…何であんたら別世界の花ばっかり持ってくるのよ!しかもパックンばっかり!」
> リグル「あのーパックン博士、このパックンは…」
> ゆうか「パックン博士ちゃうわ!!」   ゆうかとお花を勉強しようのコーナーおしまい

しかし別の世界のお花も詳しいという。
おそるべし。

> しっぽだ!しっぽもつけるんだ!
それだ!
と思ったけど後ろに隠れてしまいました。

> つまりパルちゃんをお持ち帰りしても良いということですね
どうしてその結論に至ったのか

> ゆうさん家のパルちゃんは嫉妬とかなさそうw
みんなと楽しくやっておりますです。
いたいいたいいたいぱるちゃんつねらないで

> 壁紙用うpロダが、綺麗な顔して死んでます・・・
あすこはやめて、大きいサイズはpixivにしようかなと思ってます。
登録していない方には申し訳ないですが。

> ぱるぱる「ぱ。」
> おりん「にゃ。」

うにゅ。

> >2009年9月9日 てっきり元旦が来たかと思いましたぁ、、っきゅん
年を越すのと同じくらいおめでたい日でした。

> アリス「ねこかわいい」
> 蓬莱「…聞いたか上海!アリスがねこかわいいと言っていた!」
> 上海「私にもたしかにそう聞こえたンジャネーノ」
> 蓬莱「ということはだ。これからは人形ほったらかして猫と共に生きてゆくつもりなのではないか?!」
> 上海「えっ!そんなことになったら私らみんな捨てられちゃっておしまいナンジャネーノ」
> 蓬莱「…その『ジャネーノ』ってのどうにかならないか?今真面目な話してるんだからさ。なんかふざけてる感じがするぞ」
> 上海「口調の文句ならアリスに言ってよ、こういう特徴を付与したのはアリスなんだから。しょうがないジャネーノ」
> 蓬莱「しかしなぁ…いや、今はそれよりアリスが猫に傾倒した場合、私達はどうするかを考えておかなければならない」
> 上海「うーん…どっか別のおうち探すしかないんジャネーノ」
> 蓬莱「それしかないか…問題は誰の家に行くかだな。相手次第では破壊されて終了するぞ」
> 上海「そうだねぇ…手先が器用で物に八つ当たりもせず、まめに整備もしてくれる気の利いた人がいいんジャネーノ」
> 蓬莱「そういう出来た人間がこの幻想郷にどれだけいるかが問題だな…急を要する問題だが、慎重に選ばなければ」
> 上海「それに、周りの環境も考えなきゃ。仮に出来た人が見つかっても、周りが荒っぽい連中だと何されるかわからないジャネーノ」
> 蓬莱「たしかに、紅魔館とか永遠亭とか怖いもんな。となると…人とつるまず、一人でいる時間が多い人間でなければならないわけか」
> 上海「それってやっぱりアリスしかいないんジャネーノ」
> 上海・蓬莱「……」
> アリス「あーねこかわいい」

綺麗に纏まったステキなループですw

> >もう過ぎてしまいましたが
> あぁそゆことか!
> 9の日であっきゅんなんですね!
> なるほど…あと、早速Twitterをフォローさせて頂きました
> (すぐにフォロー返しありがとうございます)
> 普段はApple関係の呟きばっかりですが、どうぞよろしくお願いします

どうもどうも、これからもよろしくしてやってください。

> >アリス「ねこかわいい」
> ちぇん「ふにゃ〜(マタタビごろごろ)」
> おりん「ふにゃ〜(マタタビごろごろ)」

ネコ科はいい。

> 紙を手にしてお燐
> おりん「私が持っているこの紙、これはさとりさまより託された作戦指令書・・・・おくう、私達でこの作戦を遂行するよ!」
> おくう「ごくり・・・・ところでその作戦名は?」
> おりんりん「えっと・・・・・『ドキ!初めてのお使い〜ペットだけでおつかいできるかな〜大作戦』って・・・・え?」
> おくう「これは・・・・なかなか厳しい戦いになりそうね・・・」
> おりんりん「まず地上に向うこと。そしてその後人里まで行ってフランスパン4本、キャットフード2箱、鳥のえさ(大)1袋を買ってきなさい、以上・・・・なんというかなぁ・・・・あたいにもプライドが・・・」
> おくう「よーし!さっそく私達で作戦決行よ!さとりさまにほめてもらえるように頑張らないと!」
> おりんりん(この子は気楽でいいわねぇ・・・・)
> 小石(さて・・・私の能力で気づかれないように追尾しなくちゃww)
> かくして一匹と一羽+スタッフによってこの作戦は開始されるのであった。このあと数々のハプニングが!ペットたちは無事に作戦を遂行できるのか!続くとか続かないとか

いい題材です。
これは続くべき。

> りんちゃんに呼ばれたので行って来ますね
おつかれさまでしたっ

> 別に普通のお料理姿なのに、凄く斬新に見えるのは貧乏属性のせいなのかwwwとにかく舌とかすごくかわいいです!!!
霊夢さんは料理上手。
ただし食材が(

> ふらんすぱん・・・
> つ|蜂蜜&ぎうにう|

うまい!てーれってれー

> 「4倍だぁーッ!!」   ドッカァァン
> めーりん「あららららら、咲夜さんがお屋敷の中から吹っ飛んできた」
> めーりん「咲夜さんどうしたんですか?漫画みたいな派手な吹っ飛び方してましたよ?」
> さくや「美鈴!あんたどこほっつき歩いてたの!あんたがいなかったせいで私が妹様の遊び相手になってるのよ?!」
> フラン「咲夜ーまだー?」
> 咲夜「今すぐ行きます!ベジータが4倍界王拳かめはめ波で吹っ飛ばされた続きからですよね!あ、美鈴いましたよ!」
> フラン「美鈴見つかったの!じゃあ美鈴はクリリン役ね!」
> めーりん「え、え?じゃ、じゃあ…コホン。悟空ーっ!!!」
> フラン「まだそういう場面じゃないんだけどまぁいいや!そりゃっ!」  ドッカァァァァアアン
> 小悪魔「あららららら、美鈴さんがお屋敷の中から吹っ飛んできた」
> パチュ「…美鈴、この騒ぎは何かしら…おかげで図書館が滅茶苦茶なんだけど」
> めーりん「えっあっいやこれはですね、妹様と遊んでてですね…」
> パチュ「そう。じゃあ私もまぜてもらおうかしら。ゆ…許さんぞ…よくも…よくも…!」
> めーりん「咲夜さん!パチュ様が図書館を破壊された怒りで我を忘れています!ハチャメチャが押し寄せてきます!」
> 咲夜「えーっ!?」
> 穏やかな心を持ちながら激しい怒りによって覚醒したパチュリー。
> …そう。漫画の続きが描かれない紅魔ハイツは暇を持て余していたのだ…

あれ、そういうオチですかw

> お料理れいむの完成時間が凄まじいことにww本当にお疲れ様です。ちなみにほっけはまだですか、、、、
なんか大変な時間までやってましたw
ホッケはネコさんたちがおいしくいただきました。

> >おりん「ふはんふはんへはひ?」
> さとりん「“フランスパンでない?”ってどゆことよ?どうみてもあなたが齧ってるのはフランスパンよ?」
> りんりん「ばっふぇ…ほほふはんふはん、はんほはひっへはふほ?」
> さとりん「“だって…このフランスパン、あんこ入ってますよ?”…って、ええーーっ!?」
> りんりん「ほふほへふ、ほは…」
> さとりん「ホントだ…“ホントです、ほら…”ってあなたが言う通りねぇ…これは、日仏パンと言えばいいのかしら?よく分からないわ…」
> りんりん「ほひひひほへ、ひひへふ」
> さとりん「そうね…“おいしいから、いいです”って言うしかないわよね…」
> おくー「おりーん!あなたに言われたホイップクリームっての買ってきたよー!…あ、さとりさまだー」
> さとりん「なるほど、ホイップクリームつければ確かにさらに美味しくなるけど…なるけども、何だからもうそれはタダの菓子パンな気がする…」
> りんりん「はへー!ほへはははひほー!ふふほほはほふひっほはるひゃん!」
> おくー「ちょっとちょうだいー!ちょっとぐらいいいじゃないさー!」
> さとりん「あぁこら!喧嘩しないの!お燐は“ダメー!これは私のー!うつほのはもう1個あるじゃん”って言ってるから、もう1つあるんじゃないの?買って来た袋をもう一度探してみなさい」
> おくー「どこにあるのか分かんない…」
> さとりん「もう…じゃあ一緒に探してあげるから…」
> りんりん「ほははほふへひはひはひはー!」
> さとりん「ほら、“戸棚の上にありましたー!”って言ってるから、見てみましょう、ほら!」
> (何も発展せずに終了)

「地底のパンやさん」・・
これは・・・いける!

> フランスパンおりんりんはジャムとマーガリンどっちが好き?
マーガリン派だそうです。

> >ふらんすぱん
> おりんりん「ふぁふぉいふぁふぁー…ほえ、もふぉもふぉひふぇふぇあふはひおいひふはいへふ」
> さとりん「“さとりさまー…これ、モソモソしててあんまり美味しくないです”、ね。バター塗って、あんたが大好きな牛乳と一緒に食べればおいしいわよ」
> おりーん「ふぉーふぁんへふねー…ほれはほいひひはほひれひゃひれふー」
> さとりん「“そうなんですねー…それは美味しいかも知れないです”って言ってるのね…てか、それをそのまま丸かじりするって誰に聞いたのよ?」
> りんりーん「ふふほー…」
> さとりん「あぁ“うつほ”…お空ね。あの子はだって鳥だもの、小さく千切って食べるじゃないのよ」
> りんりーん「ほーあぁ…ふふほははほー!」
> さとりん「“そーかぁ…うつほのアホー!”って…今のあんたのがアホっぽいわよ」
> りんりーん「(がぁん!)」
> (何一つ発展することなく終了)

ペットだから仕方ないね。

> ふらんすぱんではなく
> 正式には「フラン'sパン」
> つまりフランちゃんの等身大パンのことである

これも・・アリだな。

> おりん「ふらんすぱんって何?」
> おくう「ふらんすぱん・・・きっとスペカだよ」
> おりん「スペカ?どんな?」
> おくう「いや・・・それはわかんないけど・・・きっとさとり様ならしってるよ」
> そしてさとりのもとに走る一羽と一匹
> 二人「さとりさまーーーふらんすぱんってどんなスペカなんですか?」
> さとり(え、スペルカード?この子たち誰からそんなものを聞いたのかしら・・・?嘘はついてないみたいだし、でも私も知らないとは言えない雰囲気ね・・・ここは)
> さとり「それはね、地上に住む赤い館の主の妹がフランって名前だそうよ。そのこが使うスペルカード『フラン・スパン』は彼女の使うスペルカードの一枚なの。」
> 二人「そーなのかー!やっぱりさとりさまはものしりだなー」
> 小石(なにやってるのかしらあの三人)
> 赤い館の地下
> ふらんちゃん「くしょん!うぅ・・・誰か変な噂してる気がする・・・」

これは・・アリだな。

> もさ・・・ もさ・・・
もさもさスパイラルに陥ってしまわれたか

> カギカッコ入れ替えネタはツボに入ってwwww弱いから止めてwwwwwww
> おきた屋行きたいぜ……予定と勇気の都合がよかったら遅れてもイクよ!

いつでもお待ちしているでござろうもん。

> きょうも もふもふ
> きのうも もふもふ
> あしたも もふもふ

もふもふは ひびの かつりょくです

> 橙「最近お魚が出てこない・・これはまさか・・・異変!?」
> 東方頑張橙 20010年夏に発売予t(スキマ送り

一万と八千年あとも愛してます。

> 橙「最近お魚が出てこない・・これはまさか・・・異変!?」
> るーみゃ「そーなのかー」
> 雀「そうなのかしら?」
> H「あたいさいきょー」
> 〜八雲家の台所〜
> 橙「ここでこの異変の謎を解いてみせる!」
> やがて足音が近づいてくる
> 橙(藍しゃまか・・・・八雲家の台所の番人の藍しゃまを見張っていればきっと異変の謎はわかるはず!)
> ラン「今夜は・・・そうだな久々に魚だな」
> 橙(異変解決しましたにゃーーーーー!)

幻想郷は今日も平和でした。
いいことです。

> 橙「最近お魚が出てこない…これはまさか…異変!?」
> 紫「それは大変ね」   藍「そうか、それは大変だな」
> 橙「( ゚д゚ )?!」   藍「ん…どうした?怪訝な顔をして…あっ!どうしたんだ橙!どこへ行くんだ!」
> 霊夢「それは大変ね」   魔理沙「そいつは大変だな」   橙「( ゚д゚ )!!!」
> 橙「くそっ…くそっ!どうしてみんな大変だ、って言うんだ…ギャグに聞こえてしょうがないじゃない!」
> 橙「しかも自分はギャグを言ってるという認識が無いぶん突っ込むこともできない…私はどうしたらいいんだ?!」
> 咲夜「あら、それは大変ね」   妖夢「えっ!?大変じゃないですか!」
> 橙「ちっくしょおおおおおおおおおおーッ!!」
> 橙は走り続けた…自分の知りうる全ての知人に同じ話をしながら…
> しかし、誰もが同じ返答をする。そのたびに橙の心は荒み、疲弊し、緩やかに死に向かっていった。
> 橙「あのとき気づきさえ…気づきさえしなければ…誰か…誰か助けて!このくだらないギャグの嵐から私を助けて!」
> レミリア「あっそ」   橙「え…えっ?!今なんて言いました?聞こえませんでした!」
> レミリア「だから、あっそ、って言ったのよ。私には関係の無い話だわ…うぉっまぶし!え、何どうしたのこの子!」
> そっけないレミリアの返事が、くだらないギャグを聞き続ける死のスパイラルから橙を開放した
> 死の運命から開放された橙のその笑顔は、どんな宝石よりもまぶしく、美しく輝いていたという…

なんという壮大なストーリーw

> 星蓮船やらないんですかっ
> ゆうさんの絵で星キャラ見たいのぜ

やりましたやりました。
もうUFOがどかーんでぼぼーんです。

> ぱっと思い付いて、描いて、途中でなんとなく放っぽり出して、また気の向くままに…そんなところも、また貴方らしい貴方なのですよぅ。気紛れで飽きっぽい、愉快な気分屋のゆうさまでいてほしいです〜ww …こまっちゃんも言ってます「や、あたい、まずサボってないし?」 あれ・・・どんどんフォローが脱線していく悪寒ww
いつもテキトーでごめんなさいw

> さくやさんが 能力が使えない・・・
> 次にお前は『じゃあうちに嫁に来ればいいじゃない』的なことをいう!
> >はくす

主婦な咲夜さんも素敵。

> >藍さまは八百屋さんとかお肉屋さんでおまけしてもらえるタイプ
> 橙「いいなぁ…藍さま」
> 藍しゃま「でも橙だってラーメン屋さんとかでタマゴとかおまけしてもらえるだろう?」
> 橙「そっか…そうですね!」
> 紫「二人ともいいわねぇ…私なんて何も…」
> 橙「え?でも紫さまも青赤の薬屋さんにいつも背中に貼る湿布をおまけしてもらって…もが!」
> 藍しゃま「…橙、命が惜しいならそれは口に出してはいけない」
> 紫さま「いい心がけね、藍。でもあなたの監督責任は逃れられないわよ♪」
> 藍しゃま「うああー…」
> こうして、件の湿布は藍しゃまの背中に貼られる事になった…終りょ
> 藍しゃま「当分、ごはんは紫さまの苦手な青魚系にしてやるぅー!」
> …終了

八雲家になら何を貢いでもいい。

> しょうしゃな物語wktk
> ぜひぜひComing soonを期待します|ω・`)ノ

しばらくおまちくださいw
ヘタしたらこの2コマで終わる可能性もありますゆえw

> ワクワクテカテカ・・・しょうしゃな物語・・・(*´Д`)
完全で瀟洒とはこのことだ!

> これで咲夜さんのほっぺをぷにぷにし放題ですね!!
いまなら勝てるかもしれない!

> 瀟洒の字がひらがなになっている時点で完全でなくなっている
書くのが面倒だっただけですw

> チ霊殿はどうしたwwww
> しょうしゃストーリー期待あげ

やるよ!だいじょぶ、やるよ!

> でたー!ゆうさんのこまってるさくやさんだ!
相手を困らせる程度の能力発動です。

> まーたお前さんは途中のものを放置して別のものを始める!
> 紅魔ハイツとか魔理小とかの続編はどうなっとるんだねおいキミィ!

きゃっきゃうふふ。

> えーき「またあなたですか」
> ええ、ちょっと寝ているお嬢様にルパンダイブをしたらこのような事に

本望ならしかたないですね。

> ゆうさんゆうさん、その他の絵のhttp://yutorinooekaki.web.fc2.com/samune/sonota/s307.png、サムネはあるのに表示されませんです><
> (おぜうさまが横向いてるやつ)

あらやだホント。
UPしておきましたん。

> お嬢様を抱えてる咲夜さんを抱える私
を抱えて屋敷から追い出す美鈴

> >抱えお嬢様
> れみりゃ「いいから離してよぉ咲夜ぁ…一人で歩けるってば?」
> さくぽ「いけません、お嬢様…この床はまだ掃除が終わっておりません。おみ足が汚れるだけではなく、危険なもので傷つこうものなら…この咲夜、死を以て償わなくてはなりません」
> れみりゃ「うー…じゃあ飛ぶからさぁ…」
> さくぽ「お嬢様、邸内は天井にシャンデリアと、危険なものがたくさん、たくさんございます。飛行されるのはそれらにぶつかる危険がございます」
> れみりゃ「う?…う?…」
> (こうして今日のさくぽのお嬢様いぢりが終了する…おしまい♪)

どんだけ子ども扱いw

> お嬢はだっこに弱い!これでかつる!
問題は背後を取れるかどうかだ。

> けーね「いや、見てない。私はなーんにも見てないぞ」
> もーこ「…ふーん?いいんだけどね別に?証拠が欲しいなら出すけどね?あらこんなーところに隠しカメラが」
> けーね「わーすごーい何そのわけのわからない形のカメラ!そんなんで何が映せるっていうんですかぁ教えてくださーい」
> もーこ「はぁ?けいね先生知らないんですかぁ〜?これデジカメっていって撮った映像その場で見れるんですよぉ〜?」
> けーね「えっ?!はははやだなぁそんな夢のような機械があるわけ無いじゃない嘘つかないでくださいよ先生ちょっと驚いちゃったよ」
> もーこ「あらあらさっきまでの余裕はどこいったんでしょうねーほら見てください?綺麗に映ってますよーけ・い・ね・せ・ん・せ・い」
> けーね「あっホント綺麗に映ってる!こんな機械がこの世にあるなんて。時代が進んでるのを実感するわね」
> もーこ「あぁ…本当に綺麗だ」
> けーね「えっ」
> もーこ「え…えっ!?あ、いやけーねじゃないよ映像の話だよ何意識してんの自惚れてんじゃないの」
> けーね「おまっ…お前…どっせぇえええい!」
> もーこ「あっデジカメが!幻想郷で唯一ここにしかないデジカメとかいう機械がなんかえらいことになった!!」
> けーね「なぁにがデジカメだ!そんなもんいるかぁ!進みすぎた技術は人間をダメにするんだ!」
> もーこ「けーね…お前はやってはいけないことをしてしまった…つまり私を怒らせてしまった…それが何を意味するか、わかるな?」
> けーね「いやーわからないなぁ…さすがの私も頭に血が上ってるから冷静な思考ができないっていうか…ほら角も生えてきちゃったし」
> うどんげ「輝夜様!竹林がものすごい勢いで炎上してます!」
> 輝夜「またぁ〜?!あいつらいい加減にしろよホントマジでー!」
> 後日、輝夜を交えた3人の熱いバトルで迷いの竹林が全焼することになる…が、民間人にとっては便利になった

以前、銅釜の炊飯器を博麗神社に持っていったらすごいことになりました。
やっぱ向こうだとメカって珍しいんですよね。

> 犬はこういう抱え方嫌がるってどっかで聞いた。
> …のは置いといて、おぜうさまの頭にフガフガーってしたくなるよネッ。

いぬれみりゃと申したか
フガフガしたら咲夜さんのグーを貰いました。

> >魔理沙「あ、これ神社の箒だった」
> しかし持っていく それが魔理沙クオリティ

熊手でも持っていきそうですねw

> シャイなのでおきた屋に参加出来ない…w
> 前思い切って参加してみたけど、なにも話せずうどんげしました。

別に何もせずとも、いるだけでOKですよw
なんか別の作業をしながらテキトーに流すくらいがきっと丁度いい感じです。

> おきたさんが念願の店を持ったと聞いて。
> ひっそりとした佇まいがいいですねw

お店の入り口はそのときにしか現れないというアレです。
ほかに、屋台と小屋とブルーシートがあります。

> >ナズ「おーい小傘ぁ、サッカーしようぜ」
> 小傘「それよりさー、そのボール使って傘の上でくるくる回す遊びってのはどう?」
> 「『いつもより余計に回っていま〜す』とか『おめでとうございま〜す』とか言っちゃったりして」
> ナズ「え?それ何ていう正月番組?」
> 小傘「唯一の傘持ちキャラとして当然やっておくべきね」
> 「ナズ〜、コンビ組もうよ〜。」
> 幽香「ちょっと待ちなさい、聞き捨てならないわ!!」
> ナズ、小傘「!?」
> これが後に伝説となる、傘回しトリオの誕生であった…。
> …という流れをあの絵から妄想してみたウサ

ゆかりんやお嬢様などなど、何気に傘の出番多いですよね、東方。

> ナズって体験版で登場してすぐの頃、アレに似てるって
> 一部に言われてましたよねww
> あれってのは勿論ミッ・・・・おや?誰かきたようだ

種族が同じってだけで似てると言われてもアレですよねぇw

> 世界名作劇場来た
> これでかつる!!

勝てるようにがんばりますw

> >サイズがデカいので消されると思います
> みんな!即保存だ!
> 「橙・即・保」の信念、これを違う(たごう)こと無かれ!
> ちぇええええええええええええええええええええん!

そんな標語があったとはw

> リンクフリィとのことですが事後報告として、リンクはらせていただきましたー
わーありがとうございます。
わたしも心にURLを刻んでおきました。

> こんにちは、(もふもふ)です。コミケではお世話になりました。素敵な色紙ありがとうございました!!寧ろこちらのほうが拙い本をお渡ししてしまって申し訳ない…。それでくすりとでも笑っていただけるようであれば幸いです。本当にありがとうございました!!
(一部もふもふしました)
わーわーありがとうございます。楽しく読ませていただきました。
これからもいろんなものください! ←

> 2009年 08月 19日 裏山にお稲荷仕掛けてきた
> 必然的に引っかかるのはあのお方しかいまい・・・・
> ???「ぎゃーーーーーーっす」
> かかったか!!もふもふ!
> ってあれ・・・・?この特徴的な赤と白の衣装は・・・・
> 霊夢「ちょっとあんた!これあんたでしょ!なによこれ!」
> 何と言われましても・・・・もふもふ捕獲用の罠だったんですが
> 紅白「あんなところにおいしそうな稲荷があったら誰だって食べたくなるわよね?そうよね?」
> いや・・・さすがにまともな人間なら道端に不自然に置かれた稲荷をためらいなく食べようなんてしないんじゃ・・・・餓死しそうな状態ならともかく
> 罠にかかった貧乏巫女「べ、別にここ一カ月まともにご飯を食べられなかったり、いよいよ神社周りの山菜も取りつくして裏山まで食料採集に来ていたら、道端にお稲荷さんがちょこんと乗ったお皿が私の体を引き寄せて離さなかったなんてことはないのよ!そう、まったくもってないの!」
> そうですか・・・・(涙)そこまでとは・・・・うちに来ますか?ご飯くらい御馳走しますよ・・・・
> 貧困巫女「地獄に仏!あなた、妖怪関係で困ったことがあったら私がなんでも相談に乗ったげるわ、一回につき三食で!」
> そりゃどうも

ちょっと山菜植えてくる!

> 毎度のことながら、たびたびこんな楽しそうなイベントを吹っかけてくれるゆうさんが大好きだ (今回は参加できませんが(つω`
> ↑スカイペのことでs

いろんな楽しみ方ってあると思いますが、やっぱ楽しいことは共有してナンボですね。

> 「そっち行ったぞ!追え!」
> 大妖精「(まさか雛にここまでの深手を負わされるなんて…しかも戦闘に気づいたチルノ達が近くまで来ちゃったじゃない…)」
> 大妖精「(どうにかして、どうにかしてこの事態をクリアできれば…私は完全な力を手に入れることができる!)」
> リグル「見つけたよ、大妖精。誰も私の蟲操作網から逃げることはできない…他のみんなもじきに来る」
> 大妖精「(リグル…?!…1人だけ…か。それならまだ最悪の状況じゃない。仲間が来る前に終わらせる)」
> 大妖精「何で1人で来てしまったのかしら?みんなで来れば確実に私を止めることができたのにね」
> リグル「力に目が眩むとここまで変わってしまうのか…大妖精、君の求める力とは何なんだ!」
> 大妖精「あなたが知る必要は無いわ、ここで私に始末されるあなたには」
> リグル「(弱ってるはずなのに凄い殺気…1人で来たのは失敗だったかな…でも、みんなが来るまでの時間稼ぎはできる)」
> 大妖精「何を心配しているの?大丈夫よ、一瞬で終わらせてあげるから時間を気にする必要も無いわ」
> リグル「違うよ大妖精、心配するのは…君の方だ。みんなにつかまってもみくちゃにされる心配をね」
> 自分でも落としどころわからない厨ニ話。あとリグルが私って言うと違和感があるな

まさかの続きw
がんばれ仮面ラ○ダー!

> 私の心の中の水橋さんが言っておられる。
> いいなー。
> 色紙いいなー。
> コミケいいなー。
> 少女いいなー。
> いいなぁ・・・。
> 否!ねたましくなんかないんだからね!
> ・・・いいなぁ。

少女いいですよ少女。

> そっち行ったぞ!追え!
> ウサ「チッ!こんなところでつかまってたまるかウサ!」
> A__A
> (・o・)

ツノが生えておる!

> 色紙着払いでくださいwww
あげるならもっとクオリティの高いものにしたいです。

> >諏訪子「現人神の時代が来たか・・」
> 早苗さん?「あはははは!私は神です!妖怪はみんな私に退治されるのです!なまぬるい霊夢さんと私は違う!あはははははは!」
> れみりゃ「さくやー、ヘンな人が…」
> さくぽ「目を合わせてはいけませんお嬢様!さぁ、早くここを立ち去りましょう」
> こんにちわ早苗さん「出てこい妖怪!ぜんぶ退治してキレイな世の中にしてやるわー!きゃは、きゃは、きゃははははは…」
> (何だか今回の新作で色々とキマッちゃってる早苗さんな気がしますので終了)

現人神というか荒人神ですねw

> 仕事さえなければ会いに行ったのになーなどと思いつつ
> おきた屋で「絵を描きます」と宣言したので、ちょいちょい頑張ってます

わーわー。
義務感を持つ必要はないので、のんびり楽しく描いていきましょい。

> あの私の姿を見てもまだ少女と言うかあなたは・・・
玄関マットと少女。どちらに似ているかと言われればモチロン・・!
毒に冒されていたのでよく覚えてません。

> なずーゲージが有頂天でござる
こんかいはナズさんがアレでコレコレがソレでしたね。ふむふむ。

> 作者さんは少女>自分の中では、ゆうさまのビジュアルも少女なんですが構いませんねッ?!
わたしはほらアレですよアレ。

> 出た!ナズの追加クラヒック!!この可愛さと、「勝てずとも負けない」ボロ絵を見せない脅威のしたたかさは異常。さすがの賢将、逃げの名手・・・手強い・・・!
賢将が賢将と呼ばれる所以ここに在りですね。

> >面ボス描きました。1面ボス。
> わーい!ミッ○ー…(ズギューン!)…ぐぼっ!
> それはそうとして四代目のババァが…
> !…お、おねえさん!おねえさんですねすいません!(エア巻物が視界の端にうつった)

アーアー聞こえなーい

> な、なんだって・・・アレがアレで色紙ほしかった・・・夏は体力的に無理かなとか思ったですが行けばよかったですチックショー!!もふもふ。
また機会があれば、どこかのサークルさんに潜り込んでなんかやらせて戴きますよ。
お声が掛かればのお話ですが。

> コミケお疲れ様でした!いやいや!ゆうさんが本出すのに10部しか刷らないとかだったらプレミア付いちゃいますって!w
そんなに人気の出るようなことをした覚えはないですよw

> にゃーん!ゆうさんに逢ってみたい!ゴミ色紙などではありえないっしょwww
上を見ればキリがないと言いますが、まさにその通りでして。

> 私もコミケ二日目いってきましたよー。
> ってか色紙ってやっぱりそうだったのか、くそおおお!
> あとゆうさんの参加したサークルも調査不足で見つけられなくてちくしょお(AA略。
> いいなぁ。私もいつか内側で参加してみたい。

情報はSkypeによるおきた屋でしか公開してませんでしたからね。
色紙は何らかの形でお渡しできたらなぁ。と手段を模索中だとかじゃないとか。

> >あと、作者さんは少女でした。
> ・・・・・・・・・。
> ぬっ!?ぬわにぃ?っ!
> …お、おおお…世の中って恐ろしい…おおおおお…(激しく動揺中)
> よし、これで当分は人生を頑張れそうです(←何が!?)

幻想郷って恐いですね。

> レミリアのポーズは”たーかーのーつーめー”かな?
およ、なんか元ネタとかあるのかしら。

> その下書きください!いや売ってくれ!!
こんなのでよければいくらでもあげますよ
ただし、落描きとはいえわたしが納得いかないものはあげませんw

> サードアイ喋っちゃうのかよwww
気づいたら自立型になってましたw

> まさかゆうさんの描くサードアイに萌えるとは...
> 「逆向きだよ」ってwカワイイだろうw
> でもチルノが一番かわいいよ!!

そんな萌える要素を盛り込んだつもりはなかったんですがw

> っちょwこいしwww眼でキャッチボールすなーーー!wwwwww
こいし「えー?いいの、いいの。無意識無意識」

> 色紙?もしやコミケに参加して配るんですか!!!
> ほすぃ・・・・・メーフラで欲しい・・・・

ですです。配ってきました。
メーフラ・・凝った絵を描くならさすがに下描きが必要になっちゃいますねぇ。

> >最後に1枚
> さくぽ「おふぅぅぅ…(鼻血)」
> めーりん「ぬっふゅーん!(鼻血)」
> ゆうさん「もう赤はいいです!赤はいりませんての!…塗ろうとしたらみんな赤ばっかり提供してくるんだから…」
> そんな鼻血級の一品です…へぶー!(鼻血)

献血車より効率がいい・・だと・・・!?

> ぱちゅりー!ふらんー!ほしいー!!!
紅魔館に行くといいよ!
片道切符だけど。

> さとり「よし、これでこの子の目的がわかるわ、どれどれ…」
> モクモク…
> 雲山「ちぃーっす^^」
> チルノ・さとり「ゲゲェーッ!雲山!?」
> さとり「何でアンタがこんなとこにいるのよ…空が住処じゃないの?」
> 雲山「それがな、そこの妹さんにいつの間にか連れられてきていたんじゃ…」
> こいし「なんか面白そうだったから持って帰ってきちゃった!」
> さとり「こいし…これ持ち主が困ってるんじゃないの?返してきなさいよ」
> さとり「ていうか雲山がチルノ連れて帰れば万事解決じゃないの。雲山、あなた飛べるんでしょ?」
> こいし「じゃあ私が道案内してあげよーか!ついてきてついてきて!」
> 雲山「うむ。チルノとやら、ワシにつかまれるかの」
> チルノ「雲山とかけてこいしととく。その心は『つかみ所が無い』」
> さとり「えっ何言ってんのこの子。掴めないの?じゃあ雲山に持ってもらえば?」
> 雲山「う〜む…超高速で空気をぶつけることで殴ることはできても、何かを持つとかは無理じゃな」
> こいし「あのね、私につかまればいいと思うの」
> さとり・チルノ・雲山「あ、そっか」
> 果たして3人は地上へ出ることができるのか…つづry

雲山のノリに吹いたw

> ふつうにこの色紙が欲しいのぜ。どうしよう…
これはコピー用紙に描いた落書きですw

> 色紙はどこで配布されるんですかーっ!
コミケで配ってきました。
まだ色紙は14枚余ってるので冬コミかはたまた他のイベントがあればそれに・・

> 先生! もみじちゃんがもちもちされ過ぎです!
ちょっとやりすぎじゃないの?っていうくらいが丁度いいんですよ。
世の中(幻想郷)そんなものです。

> >久々のアナログはしょっぱいですね。
> おあちゅりーさんだ!
> もうこれはアレだ!ゆうさん完璧に漫画家!一迅社に連載決定は間違いなしだ!
> そして儚月抄とうどんげっしょうと、ゆうさんの3大漫画に!
> ゆくゆくはアニメになって…
> けーね「パチュリーは犠牲になったのだ…紅魔館の犠牲にな…」
> めーりん「つまりどういうことです…?」
> さくぽ「そこに気がつくとは…大したヤツね」
> 魔理沙「霊夢ゥ!お前は私の最後の希望だぜっ!」
> みすちー「キー」
> 夢が広がりまくりんぐ(人はこれを妄想と呼ぶ)

下書きもなしにスピード勝負だと、見るに耐えないものが出来上がります。
そんなものはお出しできませんw

> オアチュリーさんかわいすぎます くれ
それは間違ってない。
しかしあげる手立てがない。

> >色紙(中)を20枚、色紙(小)を10枚買ってきました。
> まっまっまさか…コミケに出店!?

さすがに出店はしませんよ。って、もう終わってからお返事書いてるんですけどねw
お世話になっている方へ渡せたらいいなぁ。なんて感じでした。
> 神奈子の粥、諏訪子のおむすび。どちらを選べばいいんだぁぁぁあああああああ
> ぁ・・・ご自分でお召し上がりになられた

みんなで食べれば何でも美味しいよ!

> チルノの構えを見てアフターマンを思い出したのは私だけでいい・・・
アフターマンってなんだろう。
と思って調べてみたらちょっと似てました。

> さ、サードアイがしゃべった・・・・だと?
> どこに発声器官が・・・・・

いや、あれはさとりさんがサードアイの心を読んでですね・・あれ?

> うひょおおおおおこいしたんこっちむいてえええええええ
> こいしタソの登場シーンは純粋にキてると思ってしまったんだ

ペットを飼ってからだいぶ変わってきたみたいです。
こいしさんは今日も元気に荒ぶっております。いたいいたいやめて

> しゃくしゃしゃんGJ!羽根がゆうさまよろしく切ったしいたけな辺り、素晴らしいでございますw 負けじとがんばれゆうさまw
よろしい、ならば舞茸で応戦だ。

> もみじもちもち・・・(ハナヂブーッ
文ちゃんが言うんだから間違いない。
あと、にとりも言ってました。

> がんばりすぎない程度にがんばってくだしぁ
がんばりすぎない結果がこれだよ!
5枚追加しました。

> >しゃくしゃしゃん(作者さん)
> またまたー…ゆうさん、ご自分で描いたんでしょお?
> やだなー、全く…
> れみりゃ、かわええです

悪魔 vs 妖精
幻想郷こわいですね。

> 作者さん器用だなwwwしかしレミィのほうが小さくwww
レミィさんに負けないように援軍を追記しようと思う今日この頃です。

> なっ……タッチ似せるってレベルじゃねーぞ!!?
実はさくしゃしゃんは生き別れの妹だったのです。

> もらいもの? またまたご冗談をwwww
> ・・・え、本当に? しゃくしゃさんすげえ。
> しかしニーソ、すげえ。

世の中恐ろしいこともたくさんありますね。

> 私もイラレCS3を衝動買いしましたが・・・今はPC内で寝かせてしまってます・・・(ナンテコッタイ
よかったら、ウチの子も引き取ってくれませんかw
最近 IllustStudio が気になってます。

> こあ「ここあー」
> 美鈴「ノンノンノンノン、ココゥア」
> こあ「ココゥア」
> 美鈴「オゥケェィ、ベリィグゥッ!」
> 咲夜「あんたら仕事サボって何してんのよ」
> 美鈴「あ、咲夜さん!ただいま紅美鈴の英会話教室大好評開催中なんですよ!」
> 咲夜「何でアンタが英会話なのよ…大半のスペルカード漢字のくせして…」
> レミリア「ちょっとあんた達!何してんのか知らないけど手伝ってよ!面倒なことになったわ!」
> 咲夜「あらお嬢さま、どうしました?珍しく必死な顔しちゃって」
> レミリア「フランが自分だけ緋想天に参加できないからって拗ねて押入れに篭城しちゃったのよ!」
> こあ「お嬢様、…私なら、私なら説得できるかもしれません。同じ緋想天留守番組として…フラン様、出てきてください!」
> フラン「うるさいっ!立ち絵もスペカも無いキャラは黙ってて!」
> こあ「……!」
> パチュ「おい、おい。今のは聞き捨てならないわね…今うちの司書ディスったろ?な?出てこいよオイ!」
> 突然パチュが切れたことで混迷を極める紅魔ハイツの行方やいかに?!

ひとつ屋根の下、今日も平和ですね。

> 何かが違うと思ったらニーソだった
だいたいあってるはず・・!

> >よかったら何かに使ってください。
> イラレはこれまたインターフェースが独特ですからねぇ。
> でも雑誌の入稿とかポスターの版下とか、イラレで指定されたりするんですよね

「線を描く」というよりも、「線状のオブジェクトを置く」という感じがしましたね。
手書き感を大事にしたいわたしにとってはアレはちょっと・・w
まあ、文字や効果など、ほかの面では使えるかもしれませんね。と前向きに。

> ヤベー!ずれたー!
> (´д`;)

合わせておきました。(たぶん)

>  ヘ○ヘ ←チルノ
>   |∧   荒ぶる鷹のポーズ!
>   /

パーフェクトだ!

> チ
> ノレ
> ノ
> www

バレたーー

> 荒ぶるHのポーズ
しかしなんでこんなポーズにしたんでしょうね。

> 雛(ついに・・・この日が来てしまったのね)
> あの日から数週間が経った。あの大妖精という妖精に会ってから。
> 雛「あのとき私が教えてしまった進化の秘法の知識のせいで、大妖精は人が変わってしまったと聞く」
> 雛「そしてその結果、大妖精はチルノ他との仲間同士で戦わなければならない事態に発展してしまった…」
> 雛「幸いチルノ達はまだ大妖精を見つけていない。私が先に大妖精を見つけ、彼女を止めなくては。」
> 大妖精「私をお探しですか、雛さん?」
> 雛「!!」
> 大妖精「あなたが教えてくれた進化の秘法の力、もう少しで現実のものとなりそうです」
> 雛「それがね…それを実現させるわけにはいかなくなったの。私はあなたを止めるために探していた」
> 大妖精「止める?私を?進化の秘法の知識をくれたのはあなたなのに?」
> 雛「だからこそ私が止めるの。仲間同士で争わせることはしたくない」
> 大妖精「そうですか…では…消えてもらいましょう。私の邪魔をするものはこの世にいてはならない」
> 雛「喜んで消えてあげるわ。ただし、あなたを止めたあとでね」
> 厨ニオーラあふれるストーリーが今ここに生まれおちた

熱い展開は大好きです。わふわふ。

> ゆうさんの絵ならいくらでも出そう
> なのでもう少ししんき様を

よし、ちょっと待ってるがよい。
・・・この言葉を最後に中の人は姿を消したのであった

> ご苦労さん。
どもーぅ

> ついにゆうさんが同人誌に…!
> 楽しみですー。

すみっこにちょろっと載っかる予定です。
dkdk

> 原稿お疲れ様ですー!もふもふ。
ひと段落ついたので、ゆっくりもふもふするとしましょうかね。

> 原稿おつかれさま!(ただの叫びだから、お返事なんて不要よ!)
ありがとうございます!(独り言です)

> >この鬼!悪魔!十六夜!
> さくやさんの悪口はゆるさないぃぃぃ

すいかとレミリアと咲夜さんですね。
悪口じゃないよ!

> 絵茶開けばみんなでチャットしながらお絵かきできるのでは、と思ったのですが・・・あ、こらっ!危ないからそこ勝手にいじるなって言っただろ橙!
それはそれで楽しいと思うのですが、今や絵以外のものもたくさん戴いてますので
絵茶だけでは賄えないというw

> 藍「今年もこの季節が来たでゴワすか」
> 紫「藍がゴワゴワしてるわ。近づいちゃダメよ」
> 橙「にゃーん・・・」

ゴワゴワってそういう意味だったのかw

> >うにゅむきゅあきゅん
> あっきゅん「やっやめてください!ほっぺをむにむにしないでくださいっ!」
> けーね「・・・・・(黙ってむにむにむにむに)」
> あっきゅん「(目を瞑って)うー…もう、やめてください」
> けーね「いや、え?もう触ってないぞ?」
> あっきゅん「へ?(目を開ける)…いぎゃーっ!」
> もっそい怖い顔のゆゆさま「うふ、成功♪」
> 小傘「そ、そうですか!顔をむにむにすれば驚いてもらえるのねっ!よし!あの蒼い巫女にやってみよう!」
> けーね「あぁ、行っちゃった…あの妖怪の山の風祝が大人しくほっぺを触らせてくれるとは思えん…代わりにあの傘妖怪がおっぱい揉まれて泣いて帰って来るってところかな?」
> ゆゆさま「ま、いいんじゃない?」
> あっきゅん「…これって、人助けならぬ妖怪助けじゃなくて、あの傘妖怪をみんなでたばかって遊んでるってことでわないでしょおか?…いいんですか?きゃあ!」
> ゆゆさま「(あっきゅんのほっぺをむにむにしながら)いいのよぉ?…細かいこと気にしたら食べちゃうぞ?♪」
> あっきゅん「ふむむっ!…それもどっかの吸血鬼のパクリじゃあ…あうぅ?」
> けーね「ま、我々に相談したところでこの位が関の山だ、だから我々ができる範囲の努力をするってことさ」
> (オチがイマイチなまま終了)

けーねは可愛い まで読みました。

> すわこ「あ、アレが始まる時間だ」 パチッ
> おひるやーすみはうきうきウォッチンあっちこっちそっちこっち…(ry
> すわこ「やっぱお昼はこれ見ながら煎餅よねー今日の電話ゲストは誰かしら」
> 『今日のゲストは東風谷早苗さんで〜す。たくさん花来てるね〜。あ、八坂神社の神様からも来てるよ』
> すわこ「さっ、早苗!?何で早苗がテレビに?!なにこれどういうこと…まぁいいか」
> 『じゃあそろそろお友達紹介の時間です(えぇー)』
> すわこ「まぁ…次は私が呼ばれるわよね、洩矢的に考えて…私もついにテレビデビューか、うわーどうしよ緊張してきた」
> 早苗「あ、ありがとうございます!えとですね、このたび私の他に非想天則参戦が決まりました紅美鈴さんです」
> 美鈴「も、もしもし?<中略>いいとっ…いいともー!(←フライングした)」
> すわこ「……」
> いっぽうそのころ…
> かなこ「そーですね!」

神さまが客席におられるw

> にとり「ばぶーん」
> 穣子「突然ドラクエ2のモンスターの名前なんかつぶやいてどうしたの?」
> 静葉「マンドリルとかヒババンゴとかの色違いだっけ?何でそんなヤツの名前なんか」
> にとり「あっ、聞こえてた?いやね、突然頭に浮かんだんだけど何だったかなーと思ってさ。おかげで解決したよ」
> 穣子「それはよかったわね。ところで、こないだ修理お願いしたアレ、修理終わった?」
> にとり「あーあれね。できてるよ、はいこれ、ツインファミコン!」
> 静葉「ありがとうにとり!次遊びにきたられいほう使わせてあげるからね!」
> にとり「いやー私はれんごう以外使うつもりはないから。なんたって緑だし。」
> 穣子「姉さんたまには私にもれいほう使わせてほしいんだけど」
> れいほうとかれんごうとかわかる人どれくらいいるんだろうな

ファミコンのアレですね。
ファミコンも相当ムカシのものですが、未だに幻想入りしてなさそうなほど人気がありますよね。
すごいなぁ。

> 心はずっと君のそばにいるよ(キリッ
パチュリ「え?・・・あ、う、うんそうね」

> ゆうさん、ゆうさん。ありがとうね。びっくりしたw
いえいえ、こちらこそいいものを拝聴できました。

> >早苗「冷やしておいた西瓜がいつのまにか消えてました」
> れーむ「んーおいしいわぁ♪この時期はやっぱり西瓜よねー♪」
> 早苗さん「…返して下さい」
> れーむ「うっさいわね!あんたはこっちの瓜でも食べてなさい!」
> 早苗さん「こっ…これは…!かっ、帰ります!」
> れーむ「?…イヤにアッサリ帰ったわね?クソ暑いのにあんな安っぽいベッタリ甘いだけの瓜を喜んで持ってくなんて…やだやだ、あそこまで落ちぶれたくないもんだわねー」
> (守矢神社)
> すわこ「わーい♪メロンだー♪」
> かなこ「ど、どうしたんだ?早苗?…最後の晩餐か?明日みんなで死ぬのかっ!?ま、まさかとうとう人様のものに手を付けるようになっちゃったんじゃあ…?」
> 早苗「…八坂さま、そんなに私に信用ないんですか?」
> すわこ「そだよー!早苗がそんなことするわけないじゃん」
> かなこ「それもそうだな…いや、すまん。じゃあ美味しく食べよう」
> 早苗「丸ごと1個ありますから、なんと一人3分の1ずつ当たりますよー♪」
> すわこ&かなこ「「わーい♪」」
> 再び西瓜を仕入れに来たれーむ「…ホントにかわいそうね、あんな赤くもなってない、緑のまんまの瓜一つで大喜びしちゃって…貧乏って怖いわぁ。ってことで、貧乏な神社に高級な西瓜は似合いません、だからメロンとかゆー貧乏瓜とここにある西瓜は交換、交換♪」
> こうして、守矢神社では西瓜を買って来るとメロンに変わるという奇跡が続いた…
> なお、霊夢宅に潤沢にあるメロンは地元のメロン農家の奉納品である…
> 本当に本当に、貧乏って怖いものですね
> (終了)

霊夢なら皮まで食べるに違いない。
萃香「呼ばれた気がした」

> 早苗「冷やしておいた西瓜がいつのまにか消えてました」
> え?いやしらないしらない
> 誰かが食べたんじゃないかな
> ははっ・・・

まさかこのレスは・・神奈子さまー!

> 霊夢「あー…ごめん。それはごめん」
> 魔理沙「え!お前なのかコレやったの!私の服真っ白にしたの!」
> 霊夢「いやー、うん…むしゃくしゃしてつい…」
> 魔理沙「ムシャクシャした、じゃないだろ!何でムシャクシャして私の服漂白するんだよ!」
> 霊夢「もうやっちゃったもんはしょうがないでしょ!いいじゃない真っ白なんて綺麗じゃない!」
> 魔理沙「おまっ…!お前そこで逆ギレは無いだろ!いくら心の広い幻想郷でも許されないぞ!」
> 霊夢「いいじゃないたまには白くたって!緋想天2Pカラーみたいでしょうが!」
> 魔理沙「あーあーわかったわかったよ!じゃあお前の緋想天2P用の黒い衣装も漂白してやるし!」
> 霊夢「別にどうぞ?私は萃夢想&花映塚2Pカラーの青い衣装もあるし」
> 魔理沙「ずるいぞ!お前いろんな色の服あってずるいぞ!」
> 霊夢「そんな白い服しかない魔理沙のために、みんなで魔理沙のカラーパレットを作ってあげてね!」
> 霊夢「みんなが作った萃夢想や緋想天のカラーパレットのデータをこちらまで送ってください」
> 魔理沙「あて先は『おきた拍手係』だ。どしどし応募してくれよな!待ってるぜ!」

なん・・・だと・・・!?

> あきゅーん!
> わたしのこころはそのえがおにうちぬかれた

弾幕を出さずともこの破壊力。
まさにあきゅん。

> あきゅーん☆で
> ぴちゅーん ⌒|F|

残機にご注意くださいw

> あっきゅん
あっきゅんきゅん

> AQNかわゆす
> 思わず笑顔にw

あとでほっぺたもにもにの刑に処します。

> いつもの八目鰻の蒲焼ですか妹紅さん!?
けーねが 夕飯を用意して 待っているというのに なんということ だ!

> >妹紅「おかみさん、いつもの」
> みすち「はいよ!“巫女の腋汁”もっきりと、ウナギと八目の串盛り合わせ」
> もこ「…ぷはっ!やっぱウナギの旨味も八目のクセのある味も、名酒“巫女の腋汁”にはよく合うなぁ」
> みすち「ダテに純米大吟醸を名乗ってないですよね?…でもお客さん?」
> もこ「ん?…なんだ、その後ろから取り出して来た酒瓶は?」
> みすち「じゃ?ん!新しいのも入れてみたんだ?!その名も“風はふる女学生の汁”だよ!」
> もこ「なんだか日活ロマンポ○ノのタイトルみたいな酒だな…」
> みすち「この新しいのも同じ“巫女酒造”って名前なんだけど、どうも妖怪の山の方で造ってるみたい」
> もこ「ほー…」
> (“巫女の腋汁”と“風はふる女学生の汁”、いったいどっちが売れるのか?…尻切れとんぼで終了)

これはさすがの幻想郷でも受け入れてくれない予感w

> skypeでユーザ検索するところまでやって
> やっぱり発信するの怖いから逃げ帰った僕を許してください

歓迎しますので、是非来てくださいなー。
いつでもお待ちしておりますん。

> pixivでゆうさんを探して数ヶ月・・やっと見つけました・・
> どおりでユーザー名で探しても見つからなかったはずだ・・

おつかれさまですw
向こうではミドルネームを使用していたのです。

> >漂白したら全部白になっちまった・・
> 燃え尽きたぜ・・・
> 真っ白にな・・・

やっぱりグレイズしたら燃えちゃうんですかね!?

> 朱鷺子ってこんなに可愛かったのかー
キャラの可愛さが引き出せていたらいいなぁ。と思う次第です。

> >101匹椛ちゃん
> 多いです。
> …1匹もらっても分からないんじゃ(こそ?っ)
> あやややや「ダメです」
> うわっ!
> あややや「これは椛が増えたんじゃなくて、萃香さんの真似して分裂した椛です。だから持ってかれるとパーツが足りなくなります」
> …そんな、合体ロボットみたいな…
> あややや「ちなみにあなたが持って行こうとしたのは耳です」
> …分かるんですか
> あやややや「…いえ、テキトーに言ってます」
> …分裂した椛って話もホントなんですか?
> あやややや「うふ…どうでしょうね?」
> …じゃあ、確認する意味でも持って行ってみて…
> あやややや「もしホントだったら?そしてあなたが持って行ったのがもし椛の目だったら?椛は千里眼を失い、失意のままに幻想郷からいなくなってしまうかも知れませんよ?その危険を承知で持って行きますか?」
> …返します
> あやややや「よろしい」
> (実はそれは単なる椛人形で、あややややが椛かわいさのあまりにボーダー商事に発注した品物だったのだっ!それがバレると恥ずかしいあやややは、ハッタリをかましたのだった!…おしまい)

もうすっかり変態記者に成り下がってしまいましたねw
あやや「こ・・こんなハズでは・・・」

> 101匹の椛・・・うっ鼻血が・・・!
もふっ、もっふ、やめてください、しんでしまいますもっふん

> おきた屋次回が8…月……だと…!?
まーちがえまーしたー
コメント見てから即修正、余裕でした。どうもでした。

> ときこさんがかわいいので記念に。
> そして私もよく食べ物をこぼします。

幻想郷だから許されることであって、
現実でそれをやってしまうと致命傷w

> わんこーっ! 何処行ったー!?
驚くことに、ウチの庭にいました!

> 犬ちゃんの失踪
> H「大変だ!大ちゃんが消えちゃったらしいよ!」
> るーみゃ「そーなのかー」
> りぐるん「あれ・・・でもあそこにいるのって・・・」
> 大妖精「ちーるのちゃーんー(大きく手を振っている)」
> H「あれ?どういうこと?さっき烏のしんぶんって紙に『大ちゃん失踪!情報求む』って書いてあったよ?」
> みすちー「ちょっと見せて・・・・あれ?これ『大ちゃん』じゃなくって『犬ちゃん』じゃないの」
> 全員「な、なんだってーーーー!」
> あやや「うわーーーん、椛どこいったんですかーーー!」
> つまり迷い犬のポスターだったわけですねwww

通りで、至る所の電柱に貼っているわけだ。

> >大ちゃん途中から豹変したw
> 大ちゃんの戦闘力は53万なのか…

このままでは1つの星が荒野と化してしまう・・

> >犬ちゃんの失踪
> 大ちゃんはアップを始めて、もみじんが失踪して、朱鷺子さんが粗相をするんですね

それぞれの事象に何の関連性も見受けられないというw

> パワーアップをあと3回残している―そう言った大ちゃんの失踪。
> 大ちゃんがパワーアップするためには、決められた日時、決められた場所に行かなくてはならないらしい。
> その条件を満たしたとき、大ちゃんは更なるパワーアップを果たし、新しい世界が拓かれるという。
> 巨大すぎる力の虜になり、暴走を始めてしまった彼女を止められるのは私達しかいない。
> チルノ「ルーミア、リグル、ミスチー。私が今頼れるのはあなた達しかいない。手伝ってくれる?」
> ミスチー「何をいまさら…あんたのせいで問題に巻き込まれるのは…慣れてるからね」
> リグル「そうそう。たまにはこういうスリルのある事件が無いとねー。いい暇つぶしになりそうだよ」
> ルーミア「フッ…だそうだ」
> チルノ「あんた達…!よーしいこう、大ちゃんを助けに!」
> BGM:FF4より「オープニング」(セシルとカインが旅立つ時のやつ)

なんて壮大なストーリーw

> さすがH!お空もビックリの鳥頭だwww
メモをとるのって大事ですよね。

> 空手3級ナイスです-。頑張ってください^-^もっふもっふ
ありがとうございます。
相変わらずゆるゆると頑張ったりします。

> ハッ・・・ハァ・・・もふもふっ・・・もふっ・・・!!
息継ぎも忘れずにw

> アラヤダなにこの主従あったかい。お疲れ妖夢
> とある映画を二回も見たせいか
> YOU CAN (NOT) ADVANCE. 意訳:『この半人前め!』
> なんてサブタイトルが降ってきた

妖夢はまだまだ半人前ですね。
さっきも野菜炒め作ってるときにボロボロこぼしてました。

> 「久々に…えっと、あの和む人の絵でも見ようかな…、あーえーあー(検索)→「東方 和む 絵」 …でねえ!!!畜生なんでだよ見た人全て和むだろうここはグーググル先生よ!(?)
> というわけで一難さってまた一難といろいろ捜し求めてニコニコサムネがゆうさんの絵を探して探して、なんと運よく見つかって「ゆうさん」と名前も載ってたので検索したらやっと引っかかって出会えたよぉぉぉぉぉぉぉ!!!!
> 鈴仙かと思ったら私の読書仲間のパチュリーがうさみみつけてたので、わたしはそっとはなぢを出して倒れたのであった。はんかちで鼻ぬぐい。まる。

おつかれさまです。ヘンピなところなので大変だったでしょうにw
そして逝ってしまわれた。

> ルーミア「大ちゃんがアップをはじめました、ってどういうこと?」
> チルノ「大がアップする・・・つまり大から特大とかなんかそんな感じのスケールアップをするということだろう」
> ルーミア「えっ」
> チルノ「大妖精め・・・私の後ろに隠れて控えめなキャラ路線でいくと思っていたが・・・こんな準備をしていたとは」
> ルーミア「どうする、このままでは湖の支配権を特大妖精に奪われるやもしれぬ」
> チルノ「かもしれん・・・しかし、長年付き添ってきたがゆえの信頼関係というものがある。まずは問うてみようと思う」
> 〜〜大妖精ハウス〜〜
> チルノ「私だ、チルノだ。大妖精いるか」
> 大妖精「あらチルノちゃんどうしたの」
> チルノ「なに、よくない噂を耳にしたものでな、心配になってきてみた」
> 大妖精「悪い噂?」
> チルノ「うむ、大妖精がアップして特大妖精になるとかどうとか・・・そして湖を支配しようとしてるとか・・・」
> 大妖精「あーそうそう、パワーアップ始めたの最近」
> チルノ「!!」
> 大妖精「そして・・・私はまだ3回のパワーアップを残している…この意味がわかるな?」
> チルノ・ルーミア・レミリア「!!」

大ちゃん途中から豹変したw

> 大ちゃんのアップとか……超期待
なんか一生懸命がんばりそうですよね。
何をかはわかりませんがw

> みょんしんだー
それはどうかなっ!?

> うっ・・・ぅゎぁあああああぁぁあぁぁぁあぁあぁぁあああああああああああああ〜〜〜!!!!!!。・゚゚・(´口⊂)・゚゚・。
みょん「ぎゃおー」
幽々子「うわーー」

> な…!まさか…みょん、死す!?
> みょん「そんなわけないじゃないですか」
> あれ?…なんか悲劇があったわけじゃないんですか?
> みょん「徹夜で幽々子さまのゲームの特訓のお相手してたら眠くなっちゃっただけです」
> ゆゆさま「で、いつもつき合ってくれるからありがとう、ごめんね、って」
> みょん「幽々子さま!今日の大会は絶対、勝って下さい!永遠亭の姫を倒して、お米やら筍やらお酒やら1年分の豪華賞品ゲットです!」
> ゆゆさま「任せて!自分の食い扶持(くいぶち)を自分で稼いで見せるわっ!」
> …なんと紛らわしい…こち亀69巻みたいな真似を…
> (おちまい)

こういう後日談があると救われますねw

> 「こんちぁーっす、幽香さんいますかー」
> 幽香「はいはいどちらさまー」
> 「俺だよワリオだよ!」
> 幽香「!!」
> ワリオ「・・・」
> 幽香「・・・」
> ワルイージ「こんちぁーっす、幽香さんいますかー」
> 幽香「お前ら帰れ!」
> ワリサ「こんちぁーっす、幽香さんいますかー」
> 幽香「魔理沙なにふざけてるの」
> ワルノ「幽香ー!いるー!?」
> ワルラン「同じく」
> ワルーミア「なのか」
> ワリス「なのか」
> ワルスィ「なのか」
> 幽香「おーおーお前らふざけやがって!家ん中入れや!これから朝までパーティやんぞ!かかってこいコラァ!」
> 悪い大勢「ウオオオアアアァァー!」
> みんななかよしだね!よかったね!

えーと、幽香さんに100ペリカ

> 妖夢が・・・・死n・・・でないですよね!?ただ眠いんで寝ちゃっただけですよね!?
お仕事大変そうですからね。
お仕事・・というかお守りというか・・w
ヒギィ!

> ぴくしぶでもやったけど
> うわああああああああああああああああああああああああああん(ノД;)
> よおむううううう

出張おつかれさまです!w

> ゆうさん、最近悲しい別れでもあったんでしょうか・・・
特にそういったことはないですw

> 最近トゥルーエンドが多いぜ主!
> だが、ときどきはそういうのもありだなっ!

やっぱりみんなが元気なほうがいいですよね!

> 一瞬妖夢死亡フラグを彷彿とさせたが・・・・そういうことじゃないよね!あれだよね!眠り薬を飲ませてその隙に好きなだけご飯を食べようとしてるんですよね!
> ゆゆ様「ちょっとこっちにいらっしゃいな・・・・」
> ヒイッ!

解釈はお任せしますw
ヒギィ!

> 何なんだこの100年後の幻想郷シリーズ的な何か…
居ても居なくてもそこには愛があるのです。

> 妖夢お疲れ様……っ!
> 全体的に統一された絵柄なのにHだったり、切なかったり、愛おしくなったり、ちょっとカッコよかったりの七変化。
> ゆうさんの描く幻想郷は私の大好きな幻想郷のひとつです。

恐らく、前後の文章の仕業ですw

> もふもふはレベルアップし、もふぉもふぉになった
この調子でレベルが上がっていけば、寿限無寿限無五劫の((

> サードアイがあってもきっとチルノちゃんの考えてることはわからないでしょうね(笑)
さとり「よろしい、ならば試してみましょう」

> >えーき様の何でも相談所
> えーきさま「さあ!今日も始まりましたこのコーナー!今日はどなたがいらっしゃいますか…」
> こまっちゃん「どーもー♪幻想郷のグラビアアイドル、小野塚小町でーす♪」
> えーきさま「…え?なんであなたが…ちょ!スタッフ!こんな、聞いてないですって…ええー!?サプライズで秘密にしてたですかぁー!?」
> こまっちゃん「それじゃ、あたいの悩み、聞いてくださいますよね♪」
> えーきさま「…イヤです!聞きたくありません!こんなの単なる私の暴露大会じゃないですか!」
> こまっちゃん「まずですね…先週、閻魔の大王様が視察に来られた時にですね、四季さまが…」
> えーきさま「ちょー!その話わッ…!つまんで!ここつまんで?!カットしてくださいッ!」
> この日の“週間あやややや”は、バラエティ番組部門でトップの視聴率だった…
> そしてその後しばらく、えーきさまはこまっちゃんに妙に優しかった…
> (おしまい)

いつも小町のほうが一枚上手なんですよねw

> チルノは心読むまでもなく、裏も表もない感じですね〜。
> ・・・・良くも悪くも(^^;

ただし会話が成立しないことがよくありますw

> 2周年おめでとうございもふもふ。
どうもふもふもふ。

> >実は今日でコッソリ2周年
> めでたい!めでたい!めでたい!
> そして藍様!もふもふ!もふもふ!もふもふ!
> 藍しゃま「ちょっと待て!今、2周年に合わせて尻尾のモフモフ度の調整中だ」
> おぉ!これは期待できそうです!
> とにかく。おめでとうございまーす!
> もみじん「…しまった!出遅れた!モフ仲間として馳せ参じたんだけど…」
> (そんな感じでモフの宴は続く…)

確か、調整はゆかりん橙がやってましたね。
しかしブラッシングしているとき/されているときの表情はすばらしいです。

> 遅くなりましたが2周年おめでとうございます
> これからもよろしくお願いいたします&たのしみにしておりんす

どうもです。
お燐と申したか。

> 2執念おめでとうもふもふ
どうもです。
もふもふへの執念なら負けませんよ!

> 二周年おめでとうございます!!!
> 記念もふもふだあああああああああああああああ
> もふもふもふもふもふ(ry

どうもです。
記念もふもふと言っても、いつものもふもふですw

> ら、らんしゃま!らんしゃま!!うおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!11!1
やはり藍さまは格が違った。

> 2周年記念の藍さまを見てたら鼻血ががが。。。
> もふもふしたいです!!!

もふもふしてもいいのよ。

> 尻尾の膨張具合がますます持ってすごい事に
> 藍さんのモフモフはどこまで大きくなっていくのか

年に2度の収穫時期がありますので、そこまで大きくはならないです。

> 藍さまモフモフっつーかモサモサしてそうですね
> てかアリス・・・なん、だと?
> こういうの好きです

もふもふの最上級って何て言うんでしょうねw
アリスも元気でやっています。

> 2周年目おめでとうございます!! うちも7/1で1周年だったのですw
> 藍様好きとは同志!!!!!

どうもです。
特定しましたw
藍さまもふもふです。

> 二周年おめでとうございます。いつもサイト&pixivの方拝見させていただいております。これからも頑張ってください。
どうもです。
両方マイペースでテキトーに更新していきますー。

> 祝2周年!いつも和ませてもらってます
どうもです。
不覚にも和んでしまった人からは和み税を徴収しております。

> 2周年おめでとうごさいますーさん。
> トップ絵のアリスが異常にかっこいい件

どうもです。
やはり魔理沙の愛用品が勇気を与えてくれるんでしょうねー。

> 二周年おめでとうございます!
どうもですん!

> 2週年おめ!!!
> そこで、最強のメモ帳を進呈しよう
> http://(もふもふ).html

(URL一部もふもふしました)
どうもです。
アヤシイツールは要らないのです。

> おおおお!おきたさん2周年おめでとうございます!これからもすぱるすぃ。。じゃなくてすばらすぃ絵を楽しみにしております!!!
どうもです。
可愛いは正義。本日も平常運転でございます。

> (;ω;) まりさ・・・
> 最近、君を一発変換できなくて悲しいよ麻理さ・・
> 間違えた魔理沙

わたしの環境だと、魔理沙は二発変換でした。

> 2周年記念もっふりゃぁ
どうもっふりゃぁです。

> 2周年おめでとうございます
> これからももふもふした絵で頑張ってください

どうもです。
やはりもふもふしてナンボだと思うんですわたし。

> \サイトのお誕生日おめでとう/
> TOP絵、下書きの段階でアレ?と思ったけどやっぱりアリスなのかー!
> で、アレか、娘か、娘なのか、そうなのか、そうなのかー!

どうもです。
隠し子です。隠し子。隠れてませんけどw
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